今日はアスベスト封じ込め工法!築40年以上の店舗ビルに最適デス。

こんにちは。いつも暖かいご声援をありがとうございます☺️

塗装を中心に、多くの方々のお支え修行をさせて頂いている、職人直営のわき塗装・代表脇拓也でございます。

今日は、熊本市内の店舗ビル(雑居ビル)で、アスベスト封じ込め工法を行いました。

その施工中写真をご覧ください。(↓)

使用材料はアスべシール(エスケー化研製)施工しているのは「神の手!」の弟子・須藤君です。

アスベスト対策の重要性

築年数の経った店舗やビルでは、外壁材・鉄骨部材・内装材にアスベストが使用されているケースがあります。

アスベストは飛散すると健康被害のリスクが高いため、「封じ込め工法」 による安全対策が有効ですね🌞

解体や撤去を行わずに、既存のアスベストを特殊な塗料(アスべシール)で密封し、飛散を防ぐことができるのが大きな特徴です。

施工内容:店舗ビルのアスベスト封じ込め

今回施工させていただいたのは、熊本市内の店舗ビル(雑居ビル)。

外壁の一部にアスベストを含む建材が使用されており、解体ではなく封じ込め工法を選択しました。

  1. 現地調査と安全養生
  2. 下地処理と専用シーラー塗布
  3. 封じ込め塗料の重ね塗り
  4. 最終仕上げと品質チェック

見た目も美しく、利用者が安心して過ごせる空間へと仕上がりました。

わき塗装は、

わき塗装は、熊本市南区を拠点に、県内全域の店舗ビル(雑居ビル)の補修活動を精力的に行って降ります🌞

その中でも、熊本市でのアスベスト封じ込め工法・鉄骨塗装・外壁塗装 には数多くの実績があります。

大切な建物の資産価値を守りながら、居住者・店舗様・お客様の安心・安全を第一に考えた店舗ビル経営をお考えの方は、ぜひ一度ご相談くださいね。

いつもありがとうございます☺️(代表・脇拓也)

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