こんにちは。下請けで激しく使われております、わき塗装の代表、脇拓也でございます。
今日は熊本市内のビルエントランスのジョリパット塗装をご紹介させて頂きます。
まずは完成をご覧ください(↓)

シーラーを塗った後に(↓)

ジョリパットの吹き付け。(↓)
吹き付けをしているのは、私でございます!

そして、コテ押さえは、勇親方!
何気なくやっているように見えるのですが、

仕上がりは、芸術✨
神レベル✨✨

勇親方曰く、
『俺たちは芸術家よりも厳しい職業だよ。なぜなら、お施主様のニーズに応えなきゃいかんし、予算も決まっている中で、芸術的な施工を求められるし。俺たちの名前も残らないしね✨』
そして、私は吹き付けのフィードバックを受けます。
私も20年の経験、施工に自信はあるほうなのですが、50年の経験には敵いませんね🥹
〜〜〜
この施工事例をご覧頂いて、ぜひ、我がビルもジョリパット施工をお願いしたいと思われましたら、ご連絡お待ちいたしております(^^♪
もちろん、ビルの全体の外壁塗装・改修もわき塗装にお任せくだされば、最高の仕上がりをお約束いたします!
いつもありがとうございます。(代表・脇拓也)




