こんちには。信頼と技術で未来を彩る、わき塗装の代表・脇拓也です。(^^)
今日は熊本市中央区の店舗さん、内部壁の補修工事に行ってきました。
このような壁の、穴とまではいかない凹みは、大工工事でなく塗装でも対処可能です!

このように壁の一部だけを補修するような工事の時に大事なのが、”肌合わせ”と”調色”という補修部分
と周りの壁の柄や色を合わせる技術✨
補修の工程としては簡単に言うと、凹みを埋める→肌合わせをする→色合わせをする、の3工程。
その一つ一つに技術はもちろん、知恵や工夫がいるのです!その工程がこちら!↓





引きでの写真を取り損ねてしまいましたが<m(__)m>経年の手あか汚れや、擦れてできた汚れが
壁全体にまだらに付いていたので、まだら汚れを再現するように塗装しました!
塗装工事はキレイにするもの!というイメージが強いですが、エイジング塗装のように
わざと汚したり、古めかしくしたりするのも、彩ることの一つです!大工工事よりも予算も
押さえられ、お客様にもお喜び頂けて、今日も職人冥利に尽きる一日でした(^^♪
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わき塗装は、住宅塗装・マンション・ビル・商業施設・公共工事と幅広い分野で鍛え上げてきた確かな技術を持つ職人直営の塗装店です。
「見えない部分も絶対に手を抜かない」ことを徹底し、お客様に安心していただける塗装工事を提供しています!
あなたの大切なお家が傷んできたら、ぜひ一度ご相談くださいね。どのようなご状況、どのようなご事情の中でも最高の塗装工事をお届けいたします(^^)
いつもありがとうございます。(代表・脇拓也)




